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FMI 株式会社エフ・エム・アイは売上予測・出店適正地&POSデータ解析を専門とするコンサルタント会社です

TEL. 03-6215−8322

〒104-0061 東京都中央区銀座6−6−1 銀座風月堂ビル5F

会社概要COMPANY

社名
FMI 株式会社エフ・エム・アイ
代表者
鳴海康博
本社所在地
〒104-0061
東京都中央区銀座6−6−1 銀座風月堂ビル5F
→アクセス
TEL. 03-6215−8322
FAX. 03-6215−8700
資本金
2000万円
設立
1979年9月
取引銀行
みずほ銀行、神田駅前支店

沿革(代表者 鳴海康博)

法政大学経済学部卒業、産能大学大学院経営情報学科修了(MBA)
商工会議所中小企業相談所・経営専門相談員、農林水産省食品小売業共同店舗 活性化委員
  船橋市芝山公設市場の建設から開店までをコンサル&開店後の指導、
当該公設市場が農水省 のモデルになったことで、農水省の共同店舗活性化委員になった。
 その後、農水省の依頼で日本全国公設市場の診断&アドバイスを行った。
農林水産省外郭団体:公益財団法人食品流通構造改善促進機構 委嘱経営コンサルタント
 として、日本全国の食料品小売業の経営指導に携わった。

1979年〜1990年 
 食品スーパーを核店舗にした「ネイバーショッピングセンター」の建設計画から開店までのトータルコンサルティング(ショッピングセンターの業種計画、テナント配置計画、テナント採算計算、テナント資金銀行借入、テナント内装計画、食品スーパー内設計、ショッピングセンター外装計画) 日本全国で15カ所の案件を建設から開店までをトータルコンサルした。
 【実施例】長野県食品スーパーツルヤ(年商800億円):佐久穂店・佐久中央店・立科店の 建設計画から開店までトータルコンサル、開店当初より黒字、現在も盛業中。

1990年〜1994年 
 食品スーパーの棚割りソフトを開発、陳列商品が同じ数量づつ棚から購買されていくアルゴリズムを開発。

 
【実施例】千葉県食品スーパーハローマート:研修用パソコン30台にを設置、幹部社員教育を3年間実施した。
 12店舗・年商130億円規模の食品スーパーの幹部社員教育3ヶ月目に、粗利益率1%UPの実績を記録、、教育3か月後に全幹部社員の人事異動(店長→バイヤー、バイヤー→店長、チーフ→店長 チーフ→バイヤー)を可能実施した。

1997年
 
売上予測ソフトを開発、パッケージ購入ユーザー数68社
購入ユーザー業態・・・食品スーパー ,GMS,HC、ドラッグ、紳士服、スポーツ店、ガソリンスタンド、回転寿司、ハンバーガー、惣菜、ラーメン、焼肉。
 
全業態の売上予測精度は90%。

●2011年
バージョンアップ

食品スーパーの売上予測の精度は95%になりました。


2013年

 POS購買データ解析・地図ソフトを開発
購入ユーザー地域:宮城県、山梨県、青森県、栃木県、新潟県、千葉県、石川県


●2019年

  • 売上予測の商勢圏(半径5q〜10q)内の全メッシュから出店適正地(面積効率が高いエリア)を算出するノウハウを構築、間違いなく売れる下限可能売上を算出して地図に数値を表示。グーグル地図で空き地を検索していち早く面積効率が高い出店地を決定できるようになりました。
  • 他のGIS会社では出店適正地の同システムはありません.
  • 売上予測の精度が高いのはハフモデルの シミユレーションを4回実施しているからです


●2019年

ID-POSデータから「カテゴリー・単品の消費サイクル(日数)=購入サイクル」を算出して販促のマネジメント力を飛躍的に向上させるチラシ・スマホで売上をUPさせる)システムです。
  • POS購買データから、売上上位カテゴリー・単品を選択して、消費サイクル=購入サイクルに合わせてチラシ掲載並びにスマートホンで商圏内顧客に情報提供できます。
  • 商圏内顧客の購買ニーズに合致するので、間違いなく来店客数がUPし、売上が事例企業のごとくUPします。
  • カテゴリー・単品の購入サイクルのアルゴリズムは他社とは全く異なります。事例企業の消費サイクル=購入サイクルのごとく実際の消費サイクルと一致していると企業から評価を得ております。
  • 事例企業のごとく、週2チラシ→週1チラシに変更して、週2チラシより客数・売上が5%〜10%UPできることが分かってきました。








 

バナースペース

FMI 株式会社エフ・エム・アイ

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FAX 03-6215−8700