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FMI 株式会社エフ・エム・アイは売上予測・出店適正地&POSデータ解析を専門とするコンサルタント会社です

TEL. 03-6215−8322

〒104-0061 東京都中央区銀座6−6−1 銀座風月堂ビル5F

同一顧客の商品消費日数(消費サイクル)CONCEPT


なぜ、今のチラシではダメなんでしょうか?

チラシを含めたマネジメント全体に、購入商品消費サイクル理論を採用すれば、集客力がUPし、売上がUPします。

購入商品消費サイクル理論とは?
食品スーパー&ドラッグストアの食品・雑貨は購入商品が消費された時点で来店するので、商品の消費期間が分かれば、そのサイクルでチラシに掲載すれば
来店を促すことができます。
5%〜10%の集客増になります。
チラシ掲載商品が売上上位カテゴリーであれば、チラシ掲載商品同士が相乗効果を発揮して客単価がUPします。

購入商品消費サイクル理論を問屋&メーカーと共有すれば、問屋&メーカの販促支援を的確に得ることができます。
POP、エンド陳列、チラシなどで。

購入商品消費サイクルは、自社のPOS購買データから作成できます。
7日間同士の比較で、全カテゴリーが、14日間同士の比較で全SKUの消費サイクルが計算できます。

現在実施しているチラシを変更せずに(掲載商品&チラシデザインなど)購入商品消費サイクル理論を採用するだけで、売上が5%〜10%UPできます。

購入商品消費サイクル理論はソフトの独自アルゴリズムです。




 SM姉妹店 3店舗:消費サイクル=購入サイクル
採用マネジメント事例



























   月額使用料:18万円(税別):売上UPの指導料を含む











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